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2018/09/12

妊婦さんの腰痛と右足のムクミ

今年は例年になく妊婦さんの来院が多いです。

症状で一番多いのが腰痛で、あとは下腹部の張り、臀部痛、

逆子調整、股関節の違和感、足のムクミなどなど・・・

どの症状も共通の原因があり

ご自身や家族の協力で改善出来るのですが・・・・・

その中の一人、F町のT様、腰痛と右足のムクミで来院。

T様の腰痛と右足のムクミは、

お腹に赤ちゃんがいますので骨盤が開き、

骨盤の内側にある前仙腸靭帯が緩みますので

それを治そうと腰椎から大腿骨の小転子まで付いている

腸腰筋が拘縮し、腰椎と腰仙部に歪みが出来て腰痛に・・・

右足のムクミは、お腹の赤ちゃんが腸リンパ本管を圧迫し

リンパの流れが悪くなりムクミになるのです。

下腿のリンパは

左足が先で右足は左の後に流れるそうですので

左より右の方がムクミやすいのです。

これらを説明し、全身を調整していきインナーマッスルの調整、

全身のリンパや血流の調整後に痛みを確認して頂くと

腰痛と右足のムクミは解消されて笑顔でした。

痛み、ムクミは解消されても完治した訳ではないので

再発しないように予防法をアドバイスして終了。

施術としては、

当院はどのような症状でも全身の歪み・異常部を

改善することで直接の原因や本当の原因部を

解消し楽になりますので皆さんに大変喜ばれています。

妊婦さんでお悩みの方は一度足を運んでみてください。


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2018/07/01

逆子矯正

妊娠35週目に健診にて逆子になっているとの事で

このまま治らないと帝王切開になると医師から言われ

帝王切開は絶対に避けたいので治して欲しいと来院された

市内のM様、お姉様が2年位前に当院で逆子矯正をされ

改善されたのでお姉様の勧めで来ましたと・・・

結果から言いますとM様の逆子矯正は2回でOKでした。

1週間後の健診で医師から治っていますと言われたと

M様より嬉しいご報告を頂きました。

逆子に何故なるのか?下腹部が固く冷たいために・・・

例えば、簡単に説明をしますと、

枕が固いと皆さん枕から頭を外すと思いますが・・・

これが逆子になる原因と診て施術しています。

施術すると逆子は改善されますので正しいかと思います。

何故、下腹部が固く冷たくなるのか?

赤ちゃんがお腹に居ますから骨盤が開き骨盤内の

前仙腸靭帯が緩みそれを治そうとしてインナーマッスルが

拘縮し下腹部が固くなり血流が悪く冷たくなるのです。

また、お腹に赤ちゃんが居るために骨盤が開き股関節は外旋し

自然と歩き方が外股になり足から骨盤まで外側に重心がいく為に

反対側の足から大腿の内側から下腹部まで筋肉が拘縮し・・・

と説明しながら全身の歪みや異常部を調整していくと

M様「体がポカポカして来ました」と不思議な顔をしていました。

全身調整後に逆子矯正の調整をしていると、お腹の上部を

足でトントンと蹴ったのを M様と私が確認これで逆子矯正が

成功したと確信し施術終了しました。

M様は、お姉様から産後の調整もしてもらいなさいと言われたと

お姉様も産後の調整に来られ体調が良くなりましたので

勧めて下さったと思います。(お姉様、ありがとうございます!)

産後の調整とは、

全身調整は勿論、お産で広めた骨盤、股関節や赤ちゃんで

圧迫された内蔵機能(婦人科系含む)の活性や腸リンパ節、

腹腔神経叢、他の神経叢の調整や腹部等の筋肉の緩みや

その他等々の改善を産後にお願いしますと帰られました。

当院では、逆子予防法や安産になるように誰でも出来る

簡単なことを来院された方々には指導しています。

逆子だけでなく、女性特有の不調、病気には共通点が

有りますのでそちらの方の予防法もアドバイスしています。

お悩みの方はお気軽にご相談ください。


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2018/06/15

妊婦さんのヘルニアと右足首の関節炎

定期的に通院されているF町の男性、T様、妻が妊娠したので

流産・逆子防止と安産までの注意点や予防法を教えて欲しいと

また奥様が腰痛と右足首の痛みで病院へ行くと

腰はヘルニア、足首は関節炎と診断され

足首から水を抜かれたが痛みが治まらず

妊娠初期のため良い治療ができないので当院へ。

奥様から話を聞くと、腰痛は妊娠する前から有ったと・・・

腰痛からヘルニアにこれは簡単に奥様に説明。

腰痛とヘルニアは共にインナーマッスルが直接の

原因ですが本当の原因は別に有ることをご理解頂き

更に、赤ちゃんが大きくなるにつれ

腰から大腿部までの痛み・シビレが出てくることも説明。

足首の関節炎部は靭帯の緩み、骨膜の歪みがあり

足首に少し水が溜まっていましたので調整後に

靭帯と骨膜等の調整し足首に靭帯テーピング

ヘルニアのほうは2回の施術で痛みは解消

足首はちょっと様子を見ていただくことにして終了。

1回目の時にご夫婦で来院されましたので

流産、逆子防止や安産になるための予防・改善法を

毎日実行するようにアドバイスしました。

2018/05/09

妊婦さんの腰痛、股関節痛と肩こり

あと3週で予定日のS様、腰痛、股関節痛と肩こりで来院。

話を聞いていくと典型的な妊婦さんの腰痛、股関節痛でした。

肩こりは、その延長で胸郭全体の歪み

特に左1~2番の肋骨の歪みが強く肩こりに・・・

最初に、S様には、

膝~股関節~骨盤~腰椎~胸椎~頸椎~顔・側頭骨の歪みを

確認して頂き、自分で改善できる事を体験しご理解頂きました。

あとは、腰痛と股関節痛は原因が共通していることを説明し、

胸郭の歪みも共通している原因も関連していることを説明。

腰痛と股関節痛は特に右側が強く、肩こりは左が強いと・・・

右側のインナーマッスルが左より強く拘縮しているために

左側の胸郭が引っ張られ左の肩こりに・・・

まずは全身の歪みを解消していきながら

腰痛・股関節痛の直接の原因であるインナーマッスルを調整し

インナーマッスルを拘縮させている本当の原因部の調整後に

腰痛・股関節痛の痛みを確認して頂くと左側はOKですが

「右側がまだ少し痛いです」と、S様

お腹に赤ちゃんがいますので当然、腸リンパ本幹が圧迫され

腸リンパ本幹の流れや鼠径リンパ節の流れも悪くなっていますので

リンパの流れの調整後に再度痛みを確認して頂くとOKでした。

このように人間の体はリンパの流れが悪くても痛みが出るのです。

あとは、肩こりの直接の原因である胸郭を一括矯正し

痛みの確認をして頂くとOKでした。

更に肩こりの本当の原因部を調整し終了。

最後に下腹部の張りの解消法と

安産になるように秘技を指導。

まだ戻りやすい状態なのでアドバイスを必ず実行するように約束。

S様、笑顔で帰られました。





2018/02/22

妊婦さんのヘルニア?

妊娠4ヶ月のI様、右腰~大腿前部の痛み・シビレで病院へ。

医師からは、「妊娠しているのでレントゲン撮影は無理です。」

「どうもヘルニア?みたいですね、産後に診ましょう」と言われ

あと6ヶ月も痛み・シビレを我慢することが出来ないと当院へ。

早速、動作分析をしてみると

前屈で腰~右大腿前部に痛み・シビレが出る

後屈、左右の側屈では痛み・シビレは無いと・・・

前屈で痛み・シビレが出る場合は

腹部のリンパや血流が悪く腹圧が上がり腰部を圧迫し・・・

また、前屈の角度により痛み・シビレの原因が大体わかりますが

I様の場合、

お腹に赤ちゃんがいますので当然腹圧が上がっていますし

骨盤の開きも有り骨盤内の前仙腸靭帯が緩んでいますので

それを治そうとして12胸椎~腰椎5から小転子まで付いている

大腰筋と腸骨内面から小転子まで付いている腸腰筋が拘縮し

ますので腰椎に負担が掛かり腰から大腿前部に痛み・シビレが・・

特に右側の腸腰筋の拘縮が強いので腰椎の2番・3番の歪みで

右の腰から大腿前部に痛み・シビレがでるのです。

医師が言っていたヘルニアではなかったので良かったです。

妊婦さんに限らず

現代の日本人は骨盤が開いている方が大半です。

ですから日本人で腰痛の方が多いのです。

何故?骨盤が開くのか、

何故?前屈で痛み・シビレが出るのか

I様に説明後、

手から、足から、腹部、頭蓋からと全身調整後に

痛み・シビレの確認をして頂くと、

I様、「痛くない」と笑顔でした。

完全に治った訳では無いことを説明し

「予防=改善法」をアドバイスして終了。





2016/11/24

逆 子 矯 正

当院で、不妊施術を受け現在、妊娠7ヶ月。

下腹部の張り、逆子防止、安産になるように通院している

市内のU様、今月の8日に病院に行ったら

婦人科の先生が「順調に来ていますよ!」

「でも今の段階では気にしなくても大丈夫ですが逆子になってます」と

医師に言われたと10日に来院。

U様には下腹部の張り、逆子防止、安産になるように

アドバイスをしていたのですが、話を聞くと

1日の実行する回数が少なかったようです。

私のアドバイス不足でした(反省)。

早速、逆子の矯正開始、全身調整は勿論、

その中で中足骨~下腿部・臀部の調整、更に、下腹部(恥骨も含)、

臀部・骨盤(仙骨含)を慎重に残っているシコリを探しジックリ調整、

そして、お腹全体、特に下腹部を緩める秘技を施していると、

U様、「アッ動いた、今までにない動きです!」と、

また、「お臍の近くを踏んでいます」とU様、ここで逆子矯正終了。

そして、22日にU様が婦人科に行った時に

医師から「逆子は治っていますよ」と言われたと、今日来院。

「今までの経験では、あと逆子にはならいと思います」と言うと

U様はすごく喜んでくださいました。

今日は、妊婦さん特有の軽い腰痛と便秘を訴えて来ましたので

全身調整後、再確認すると腰痛は無くなってました、

便秘の方は様子を見て頂くことにして施術終了。


2016/01/18

妊婦さんの左臀部痛

日曜日営業しているのがここだけでしたので来ましたと、

夫婦で来院された市内のT様、(妊娠8ケ月)

予約時の電話では奥様の声は辛そうでした。

問診票には左臀部の痛みで歩行困難と書いてた通り

施術室には少し腰を曲げて痛そうに入って来ましたが、

奥様には少し待って頂き、

ご主人にはこれから奥様にあらわれる症状の下腹部の張りを

解消する方法をご主人の体を使ってアドバイス、

また、安産になるように、簡単で効果の高い方法も指導し

ご主人にご理解をして頂いてから奥様の動作分析を簡単に

左膝の内側が狭く、左骨盤の低下、脊椎~頭蓋までの歪み、

これらを自分で改善できる方法を指導してから全身の調整へ

今まで悪い体の使い方をしていましたので全身の結合組織

(靭帯、腱、筋膜、骨膜などの異常や緩み)を調整していくと

やはり左臀部では非常に痛がりますので、その痛みの元は

筋膜、靭帯、骨膜、腱なのか調べますと、結合組織ではなく

リンパ、血流が滞っていました、リンパ、血流が悪くても痛みは

出るのです、その原因部をジックリ調整をしてから、左リンパ本幹、

腋窩リンパ節、腸リンパ本幹、左右の鼠径リンパ節、臀部までの

流れを時間をかけて痛みが無くなるまで調整してから立って頂くと

奥様がスーッと立ちましたので、ご主人がオー真っ直ぐ立てた

痛くない?と聞くと奥様は痛くない大丈夫!と笑顔でした。

まだまだ戻りやすい状態ですからアドバイスを実行するようにと・・・

T様、また痛くなったら来ますのでお願いしますと帰られました。


2014/05/08

妊婦さんの腰痛と下腹部のハリ

市内のY様、30代、第二子がなかなできないと定期的に通院。




現在、第二子ができて6ヶ月、腰痛、下腹部のハリで来院。




最初に仰臥になって頂き、下腹部のハリを解消。




腰痛と下腹部のハリの原因の説明は以前からしてましたので省略。




お腹に赤ちゃんがいますので伏臥になれませんので




横臥(左右)になって頂き、




背部ー腰部ー臀部ー大腿ー下腿ー足根骨




手ー前腕ー上腕ー肩ー首と調整をし内蔵機能を活性。




再度、仰臥になって頂き、




手ー前腕ー上腕ー肩ー首ー頭蓋




足根骨ー下腿ー大腿ー股関節ー腹部の調整。




同時に逆子防止、安産になるように調整。




あとはストレス解消法、体内二軸調整で終了。




Y様、あっー楽になった!と、スッキリした顔でした。




下腹部のハリと逆子防止、安産は共通点がありますので




再度、Y様にアドバイス、実行すると約束して帰られました。
2014/02/16

妊婦さんの右臀部痛

M町から起こしのS様(35才)現在、妊娠5ヶ月。



第一子を生む時から右臀部痛が有り、産んでからは



痛みが出たり出なかったりと・・・



今回の第二子で再び右臀部痛が酷く病院へ行くと湿布だけで



貼った時は気持ちは良いが痛みは解消されずHPを見て当院へ。



問診では、病院で検査時にベッドの上で体を反対側に回そうとした時、



歩行時も右臀部に痛みが出ると、聞いていくと、右坐骨辺りから



腸骨稜までが痛く、ここだと痛みの場所を特定出来ないが痛いと・・・



動作分析で原因が分かりましたので



S様に、歩くときの痛みは改善できますが



病院での検査時のようにベッド上で体を反対側に



回そうとした時の痛みは産後でないと改善できませんのでと説明。



赤ちゃんのいる骨盤内の歪み、異常部は調整出来ないからです。



骨盤内の歪み、異常部がそれ以上



悪くならないように自分で出来る予防法をアドバイス。



それを納得されたうえで施術開始。



全身調整終了後、



ベッドの上で体を反対側に回そうとすると少し痛い、



次に、ベッドから立って頂き歩いて貰うと痛みは無し、



歩行時の痛みが出ないようにアドバイスや



これから先、下腹部の張りが出て来た時の解消法や



逆子の予防や安産になるように指導をし今回は終了。



症状が安定するまで通院すると次回の予約をして帰られました。



アドバイスを実行すのは本人次第ですが・・・



本気で実行して欲しいものです。
2014/02/08

妊婦さんの腰痛&オーダーメイド情報水

以前、腰痛、左膝痛、左足付け根から下のシビレで来院されている



妊娠8ヶ月のI様、今回は腰痛で2回目の来院。



私のブログ&HPをよく見てるようでペットボトルを2本持って来ました。



先にオーダーメイド情報水を作ってコップ1杯を飲んで頂き



約10秒後に腰の痛みを再確認してもらったらところ



不思議だ?痛みが無くなった、と・・・



情報水を初めて作る方は皆さん本当に?と



半分疑って来る方が多いのですが飲んでみて!?状態



皆さん、不思議だ!すごい!と驚いています。



中にはお金を払ってもいいからもっと作って欲しいと言う方も



残念ながら2本限定ですのでそれ以上は作りません。



2本作るのに約7分かかりますからそれ以上ですと



10分以上になり次の予約の方に迷惑がかかるからです。



I様の痛みが無くなったところで



私のいつものジョーク、「今日はこれで止めますか?」



I様、「いえちゃんと施術をやってください。」と



以前のアドバイスをあまり守って無かったようで腰痛に・・・



いつものように説明をしながら全身調整



ストレスも多少有りましたので解消



情報水に頼らずにアドバイスを臨月まで実行して欲しいものです。
2014/02/07

妊婦さんの腰痛、肩~背中のハリ、頭痛

F町のM様、29才、腰痛、肩・背中のハリ、頭痛



以前、目まいが改善された男性T様の紹介で来院。



現在、妊娠2ヶ月で仕事柄パソコンを長時間使用していると・・



いつものように何故?そうなるかを説明をし



特に、骨格の歪みは自分で改善出来ることを体感して頂き



施術開始、施術中にも何故?を説明しながら進めて行くと



だんだん楽になって体がポカポカして来たと・・・



終了後、痛み、ハリ等の再確認、



頭も体もスッキリしたと喜んで頂きました。



最後に、安産、逆子防止、流産防止、



下腹部が張った時の改善方法を教えて終了。
2014/02/01

妊婦さんの腰痛、下腹部の張り

最近、妊婦さんの腰痛、下腹部の張りで来院される



方が多いですが原因としては共通点が有ります。



それは、足根骨~下腿部~膝の外側~股関節部



~骨盤(下腹部含)と悪くなる方向性です。



その説明をしながら、



緩んでいる所、緊張している所、歪みの部位を調整していくと



痛み、張りは解消されますので不思議?ですね、と・・・



正しい歩き方が出来ていないと、上記のように弛み、歪みの連鎖、



そして、お腹には赤ちゃんいますので当然、骨盤・股関節が開き



その上にある脊椎は歪み=痛み、下腹部の張りの原因になります。



その他にも原因が有る方もいますが、ここでは一般的な原因を。



ご主人の協力も必要ですので腰痛、下腹部の張りの予防、



安産に向けての指導をして終了します。



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☆ 婦人科系疾患・生命に関する施術法 ☆



生理痛・生理不順・不妊・流産癖・性交痛・安産・逆子・その他等々・・



人には言えないような問題箇所でもありますので、



ご相談頂ければ・・・・



また、その他の助言や、いろいろ助言もできるでしょう!

2013/11/10

妊婦さんの腰痛

市内のI様、女性(27才)右腰~足首にかけての痛み。





椎間板ヘルニアの手術を2回、9年前右と15年前に左をしたそうですが、





右腰~足首にかけての痛み、うつ伏せになると痛むので出来ない、





そして、現在、第2子を妊娠2ヶ月ですと・・・





最初に、何故?ヘルニアになったかを骨格模型で説明をし、





歪んだ骨格は自分で治せる事を体験して頂きました。





施術前に、手術部位の骨膜、筋膜、神経鞘の異常を調整し





手術部位の痛み、違和感が無くなったところで全身調整へ





施術を進めていく中で胃潰瘍も有るとのことでしたので





内臓活性法で潰瘍部をジックリ調整、潰瘍部が柔らかくなり





血行が良くなったところで施術終了。





再度、痛みの確認をして頂くと右大腿部の外側に突っ張り感が





有ると・・その原因の靭帯や足根骨を調整をし解消。





ヘルニアや痛みの部位は結果です、原因は別に有るのです。





その原因を改善しないといくら手術をしても再発するのです。





あとは、逆子防止、安産のアドバイスや





再発防止の指導をして終了しました。